2024年 F1 第13戦 ハンガリーGP 開催概要

 

2022年 SUPER GT 第5戦 鈴鹿サーキット 開催概要

 
2022 AUTOBACS SUPER GT Round 5

FUJIMAKI GROUP SUZUKA GT 450km RACE

 

鈴鹿サーキット

 

 

SUPER GT 第5戦 鈴鹿サーキット
エントリーリスト

GT500

No. マシン タイヤ ドライバー
3 CRAFTSPORTS MOTUL Z MI 千代 勝正 高星 明誠
8 ARTA NSX-GT BS 野尻 智紀 福住 仁嶺
12 カルソニック IMPUL Z BS 平峰 一貴 ベルトラン バゲット
14 ENEOS X PRIME GR Supra BS 大嶋 和也 山下 健太
16 Red Bull MOTUL MUGEN NSX-GT DL 笹原 右京 大湯 都史樹
17 Astemo NSX-GT BS 塚越 広大 松下 信治
19 WedsSport ADVAN GR Supra YH 国本 雄資 阪口 晴南
23 MOTUL AUTECH Z MI 松田 次生 ロニー クインタレッリ
24 リアライズコーポレーション ADVAN Z YH 佐々木 大樹 平手 晃平
36 au TOM’S GR Supra BS 坪井 翔 ジュリアーノ アレジ
37 KeePer TOM’S GR Supra BS サッシャ フェネストラズ 宮田 莉朋
38 ZENT CERUMO GR Supra BS 立川 祐路 石浦 宏明
39 DENSO KOBELCO SARD GR Supra BS 関口 雄飛 中山 雄一
64 Modulo NSX-GT DL 伊沢 拓也 大津 弘樹
100 STANLEY NSX-GT BS 山本 尚貴 牧野 任祐

 

GT300

No. マシン タイヤ ドライバー
2 muta Racing GR86 GT BS 加藤 寛規 堤 優威  
4 グッドスマイル 初音ミク AMG YH 谷口 信輝 片岡 龍也  
5 マッハ車検 エアバスター MC86 マッハ号 YH 冨林 勇佑 平木 玲次  
6 Team LeMans Audi R8 LMS YH 片山 義章 ロベルト メルヒ ムンタン  
7 Studie BMW M4 MI 荒 聖治 アウグスト ファルフス 近藤 翼
9 PACIFIC hololive NAC Ferrari DL 木村 武史 ケイ コッツォリーノ  
10 TANAX GAINER GT-R DL 富田 竜一郎  大草りき 塩津 佑介
11 GAINER TANAX GT-R DL 安田 裕信 石川 京侍  
18 UPGARAGE NSX GT3 YH 小林 崇志 太田 格之進  
20 シェイドレーシング GR86 GT DL 平中 克幸 清水 英志郎 山田 真之亮
22 アールキューズ AMG GT3 YH 和田 久 城内 政樹  
25 HOPPY Schatz GR Supra YH 松井 孝允 野中 誠太  
30 apr GR86 GT YH 永井 宏明 織戸 学 平良 響
31 apr GR SPORTS PRIUS GT BS 嵯峨 宏紀 中山 友貴 小高 一斗
48 植毛ケーズフロンティア GT-R YH 井田 太陽 田中 優暉 甲野 将哉
50 Arnage MC86 YH 加納 政樹 阪口 良平 末廣 武士
52 埼玉トヨペットGB GR Supra GT BS 吉田 広樹 川合 孝汰  
55 ARTA NSX GT3 BS 武藤 英紀 木村 偉織  
56 リアライズ日産メカニックチャレンジ GT-R YH 藤波 清斗 ジョアオ パオロ デ オリベイラ  
60 SYNTIUM LMcorsa GR Supra GT DL 吉本 大樹 河野 駿佑  
61 SUBARU BRZ R&D SPORT DL 井口 卓人 山内 英輝  
65 LEON PYRAMID AMG BS 蒲生 尚弥 篠原 拓朗  
87 Bamboo Airways ランボルギーニ GT3 YH 松浦 孝亮 坂口 夏月  
88 Weibo Primez ランボルギーニ GT3 YH 小暮 卓史 元嶋 佑弥  
96 K-tunes RC F GT3 DL 新田 守男 高木 真一  
244 HACHI-ICHI GR Supra GT YH 佐藤 公哉 三宅 淳詞  
360 RUNUP RIVAUX GT-R YH 青木 孝行 田中 篤 柴田 優作

BS:ブリヂストン
MI:ミシュラン
YH:ヨコハマ
DL:ダンロップ

 

第4戦 富士スピードウェイ大会からの変更点

  • 第4戦を欠場したNo.25 HOPPY Schatz GR Supraが出場します。
  • 7チームが第3ドライバーを登録(第4戦と同じ)

 No.7 Studie BMW M4
  近藤翼選手
 No.10 TANAX GAINER GT-R
  塩津佑介選手
 No.30 apr GR86 GT
  平良響選手
 No.31 pr GR SPORTS PRIUS GT
  小高一斗選手
 No.48 植毛ケーズフロンティア GT-R
  甲野将哉選手
 No.50 Arnage MC86
  末廣武士選手
 No.360 RUNUP RIVAUX GT-R
  柴田優作選手

 

 

モラルハザード適用ドライバー

ロベルト・メルヒ・ムンタン (No.6 Team LeMans Audi R8 LMS)

第4戦においてペナルティポイント5点が課せられ、累計ポイントが合計で4点以上となったため、次回出場大会の公式練習(後半の1時間)が参加禁止となりました。

 

 

 

SUPER GT 第5戦 鈴鹿サーキット
開催概要

レース距離
 447.139km / 77周

レース距離の2/3に相当する周回数
 51周

最大決勝出走台数
 45台

決勝スタート時刻
 14:00

決勝終了時刻 (最大延長時刻)
 18:30

タイヤ持ち込み本数 (1台あたり)
 ドライタイヤ:7セット
 ウェットタイヤ:8セット

第3ドライバー
 3人目のドライバー登録を認める

ピットインの義務回数
 決勝レースのスタート後、最低2回の給油が義務付けられる。
 セーフティカー運用規定16.1)での給油作業は認められるが、義務付けられた給油の回数には含まない。

当初の周回数を満たさずにレースが終了もしくは中止となった場合、ピットイン義務等の適用は、国際競技規則第11条9項(審査委員会の権限)に基づき、競技会審査委員会により見直される場合がある。

 

 

SUPER GT 第5戦 鈴鹿サーキット
特別規則書

未発表

 

 

タイムスケジュール

2022年8月27日(土)

時間 セッション
8:00 メインゲートオープン
8:15~8:35 FIA-F4 公式予選 A組
8:45~9:05 FIA-F4 公式予選 B組
9:25~11:10 SUPER GT 公式練習
11:20~11:40 FCYテスト
11:55~12:25 Porsche Carrera Cup Japan 公式予選
12:35~13:25 ピットウォーク
14:00~ FIA-F4 第7戦 決勝 (11周)
15:00~ SUPER GT 公式予選
16:55~ Porsche Carrera Cup Japan 第9戦 決勝 (10周)

 

2022年8月28日(日)

時間 セッション
8:00 メインゲートオープン
8:30~ FIA-F4 第8戦 決勝 (11周)
9:25~9:45 SUPER GT ドライバートークショー
9:50~10:35 ピットウォーク
11:10~ Porsche Carrera Cup Japan 第10戦 決勝 (10周)
12:00~ グループCカーデモラン
12:30~12:55 SUPER GT ドライバーアピアランス
13:10~13:30 SUPER GT ウォームアップ走行
14:30~ SUPER GT 第5戦 決勝 (77周)

 

 

サポートレース

 

 

SUPER GT 第5戦 鈴鹿サーキット
GT300 公式予選Q1 組分け

A組 (14台)

No. チーム
56 KONDO RACING
18 TEAM UPGARAGE
7 BMW Team Studie x CSL
5 TEAM MACH
60 LM corsa
65 K2 R&D LEON RACING
9 PACIFIC CARGUY Racing
6 Team LeMans
30 apr
2 muta Racing INGING
55 ARTA
48 NILZZ Racing
25 HOPPY team TSUCHIYA
22 R’Qs MOTOR SPORTS

 

B組 (13台)

No. チーム
61 R&D SPORT
11 GAINER
10 GAINER
96 K-tunes Racing
88 JLOC
52 埼玉トヨペット Green Brave
87 JLOC
4 GOODSMILE RACING & TeamUKYO
50 Arnage Racing
360 TOMEI SPORTS
31 apr
20 SHADE RACING
244 Max Racing

 

 

 

SUPER GT 第4戦 富士スピードウェイ 終了時
ポイントスタンディング / サクセスウェイト

GT500【ドライバー】

順位 No. ドライバー ポイント SW[kg]
1 37 サッシャ フェネストラズ / 宮田 莉朋 31 62
2 14 大嶋 和也 / 山下 健太 30 60
3 3 千代 勝正 / 高星 明誠 26 52
4 12 平峰 一貴 / ベルトラン バゲット 24.5 49
5 100 山本 尚貴 / 牧野 任祐 23 46
6 36 坪井 翔 / ジュリアーノ アレジ 21.5 43
7 8 野尻 智紀 / 福住 仁嶺 21 42
8 17 塚越 広大 / 松下 信治 19 38
9 24 佐々木 大樹 / 平手 晃平 17.5 35
10 39 関口 雄飛 / 中山 雄一 16 32
11 23 松田 次生 / ロニー クインタレッリ 15 30
12 19 国本 雄資 / 阪口 晴南 13.5 27
13 38 立川 祐路 / 石浦 宏明 8 16
14 16 笹原 右京 / 大湯 都史樹 0.5 1

 

GT300【ドライバー】

順位 No. ドライバー ポイント SW[kg]
1 56 藤波 清斗 / ジョアオ パオロ デ オリベイラ 38 114
2 61 井口 卓人 / 山内 英輝 29.5 89
3 18 小林 崇志 / 太田 格之進 26 78
4 7 荒 聖治 / 近藤 翼 21 63
5 11 安田 裕信 / 石川 京侍 20 60
6 10 富田 竜一郎 / 大草 りき 15 45
7 5 冨林 勇佑 / 平木 玲次 15 45
8 34 柳田 真孝 / 井出 有治 12.5 38
9 96 新田 守男 / 高木 真一 12.5 38
10 65 蒲生 尚弥 / 篠原 拓朗 12 36
11 88 小暮 卓史 / 元嶋 佑弥 11 33
12 60 吉本 大樹 / 河野 駿佑 10 30
13 52 川合 孝汰 9 27
14 9 ケイ コッツォリーノ / 横溝 直輝 8 24
15 52 吉田 広樹 8 27
16 6 本山 哲 / 片山 義章 6 18
17 87 松浦 孝亮 / 坂口 夏月 6 18
18 4 谷口 信輝 / 片岡 龍也 4 12
19 50 加納 政樹 / 阪口 良平 / 末廣 武士 4 12
20 30 永井 宏明 / 織戸 学 3 9
21 2 加藤 寛規 / 堤 優威 1.5 5
22 360 青木 孝行 / 田中 篤 / 柴田 優作 1.5 5
23 52 菅波 冬悟 1 27
24 55 武藤 英紀 / 木村 偉織 1 3

 

GT500【チーム】

順位 No. チーム ポイント SW[kg]
1 37 TGR TEAM KeePer TOM’S 41.5 62
2 14 TGR TEAM ENEOS ROOKIE 39.5 60
3 3 NDDP RACING 34.5 52
4 100 TEAM KUNIMITSU 33.5 46
5 12 TEAM IMPUL 32 49
6 36 TGR TEAM au TOM’S 32 43
7 8 ARTA 31.5 42
8 17 Astemo REAL RACING 28.5 38
9 24 KONDO RACING 27 35
10 39 TGR TEAM SARD 26.5 32
11 23 NISMO 23.5 30
12 19 TGR TEAM WedsSport BANDOH 20 27
13 38 TGR TEAM ZENT CERUMO 12.5 16
14 64 Modulo Nakajima Racing 8.5 0
15 16 TEAM Red Bull MUGEN 8 1

 

GT300【チーム】

順位 No. チーム ポイント SW[kg]
1 56 KONDO RACING 48.5 114
2 61 R&D SPORT 38 89
3 18 TEAM UPGARAGE 33.5 78
4 11 GAINER 27.5 60
5 7 BMW Team Studie x CSL 25 63
6 10 GAINER 23.5 45
7 5 TEAM MACH 22.5 45
8 96 K-tunes Racing 21 38
9 60 LM corsa 20.5 30
10 88 JLOC 20.5 33
11 34 BUSOU Drago CORSE 20 38
12 65 K2 R&D LEON RACING 18.5 36
13 52 埼玉トヨペット Green Brave 17.5 27
14 9 PACIFIC CARGUY Racing 17.5 24
15 87 JLOC 16.5 18
16 6 Team LeMans 15.5 18
17 4 GOODSMILE RACING & TeamUKYO 14.5 12
18 30 apr 12.5 9
19 50 Arnage Racing 11.5 12
20 2 muta Racing INGING 10 5
21 360 TOMEI SPORTS 10 5
22 55 ARTA 7 3
23 31 apr 7 0
24 48 NILZZ Racing 5 0
25 20 SHADE RACING 4.5 0
26 25 HOPPY team TSUCHIYA 2.5 0
27 244 Max Racing 2.5 0
28 22 R’Qs MOTOR SPORTS 2 0

 

 

 

SUPER GT 第4戦 富士スピードウェイ
BoP (性能調整)

青文字は第4戦富士スピードウェイ大会からの変更点

GT500クラス

SpR第23条サクセスウェイト制に従った燃料流量リストリクターを装着すること。 燃料補給装置 給油ホースリストリクター(内径 25.0mm)が引き続き適用される。

 

 

 GT300クラス

GT300

車両 最低車重 エアリストリクター BoP重量 備考
SUBARU BRZ 1150kg None +75kg 過給圧は下表参照
TOYOTA PRIUS #31 1200kg 29.08mm ×2 +70kg BoP重量はHybrid重量含む
TOYOTA SUPRA 1200kg 29.08mm ×2 +50kg  
TOYOTA GR86 1200kg 29.08mm ×2 +50kg  

*2022年JAF国内競技車両規則第3章第10条10.3.2に従った燃料補給装置給油リストリクター(内径φ33.0mm)が適用される。

*最低地上高はスキッドブロック厚 10mm(±2mm)、基準面とスキッドブロックの間にスペーサー15mmを装着とする。

*燃料補給装置給油ホースリストリクター(内径φ27.5mm)が適用される。

 

GT300 Mother Chassis

車両 最低車重 エアリストリクター BoP重量 備考
TOYOTA 86 MC 1100kg 40.00mm x1
28.29mm x2
+100kg  

*2022年JAF国内競技車両規則第3章第10条10.3.2に従った燃料補給装置給油リストリクター(内径φ33.0mm)が適用される。

*最低地上高はスキッドブロック厚 10mm(±2mm)、基準面とスキッドブロックの間にスペーサー15mmを装着とする。

*燃料補給装置 給油ホースリストリクター(内径φ27.5mm)が適用される。

*車両に搭載できる燃料の総容量は110L以下とする。

 

FIA-GT3

車両 最低車重 BoP重量 エアリストリクター 備考
HONDA NSX GT3 2022 1260kg +40kg None  
AUDI R8 LMS 2022 1260kg +45kg 36mm x2  
BMW M4 GT3 1265kg +45kg None  
Ferrari 488 GT3 2020 1260kg +40kg None  
Lamborghini HURACAN GT3 2019 1230kg +85kg 39mm x2  
LEXUS RC F GT3 1300kg +25kg 40mm x2  
Mercedes AMG GT3 2020 1285kg +45kg 34.5mm x2 Lambda Min 0.92
NISSAN GT-R NISMO GT3 1285kg +40kg None  

 

最大過給圧

  GT300 FIA-GT3
SUBARU
BRZ
Ferrari
488 GT3
Honda
NSX GT3
Nissan
GT-R NISMO GT3
BMW
M4 GT3
エンジン回転数
[rpm]
過給圧レシオ @Lambda
4000   1.47 @0.90 1.87 @0.88 1.94 @0.88 2.33 @1.10
4250   1.49 @0.90     2.38 @1.10
4500   1.51 @0.90 1.93 @0.88 1.93 @0.88 2.42 @1.10
4750 3.95 @0.92 1.53 @0.90     2.45 @1.10
5000 3.88 @0.92 1.55 @0.90 1.95 @0.88 1.89 @0.88 2.48 @1.10
5250 3.70 @0.92 1.57 @0.90     2.53 @1.10
5500 3.49 @0.92 1.58 @0.90 1.97 @0.88 1.82 @0.88 2.60 @1.10
5750 3.31 @0.92 1.59 @0.90     2.63 @1.10
6000 3.10 @0.92 1.59 @0.90 1.99 @0.88 1.79 @0.88 2.66 @1.10
6250 2.94 @0.92 1.59 @0.90     2.69 @1.10
6500 2.81 @0.92 1.57 @0.90 2.00 @0.88 1.75 @0.88 2.60 @1.10
6750 2.74 @0.92 1.55 @0.90     2.50 @1.10
6900       1.75 @0.88  
>/ 7000 2.59 @0.92 1.53 @0.90 1.98 @0.88 1.51 @0.88 2.38 @1.10
>/ 7250 2.43 @0.92 1.49 @0.90     2.23 @1.10
>/ 7500 2.29 @0.92 1.47 @0.90 1.94 @0.88   2.10 @1.10
8000   1.30 @0.90 1.50 @0.88    
8100          

*上記過給圧は過給圧レシオであり、GTA が公示する基準大気圧に上記レシオをかけて最大過給圧が決定される。

*チームは各イベントにおいて GTA が発表する現地大気圧に合わせて過給圧を調整しなければならない。

©GTA

 

青文字は第3戦鈴鹿サーキット大会からの変更点

GT500クラス

SpR第23条サクセスウェイト制に従った燃料流量リストリクターを装着すること。 燃料補給装置 給油ホースリストリクター(内径 25.0mm)が引き続き適用される。

 

 

 GT300クラス

GT300

車両 最低車重 エアリストリクター BoP重量 備考
SUBARU BRZ 1150kg None +75kg 過給圧は下表参照
TOYOTA PRIUS #31 1200kg 29.08mm ×2 +70kg BoP重量はHybrid重量含む
TOYOTA SUPRA 1200kg 29.08mm ×2 +50kg  
TOYOTA GR86 1200kg 29.08mm ×2 +50kg  

*2022年JAF国内競技車両規則第3章第10条10.3.2に従った燃料補給装置給油リストリクター(内径φ33.0mm)が適用される。

*最低地上高はスキッドブロック厚 10mm(±2mm)、基準面とスキッドブロックの間にスペーサー15mmを装着とする。

*燃料補給装置給油ホースリストリクター(内径φ27.5mm)が適用される。

 

GT300 Mother Chassis

車両 最低車重 エアリストリクター BoP重量 備考
TOYOTA 86 MC 1100kg 40.00mm x1
28.29mm x2
+50kg  

*2022年JAF国内競技車両規則第3章第10条10.3.2に従った燃料補給装置給油リストリクター(内径φ33.0mm)が適用される。

*最低地上高はスキッドブロック厚 10mm(±2mm)、基準面とスキッドブロックの間にスペーサー15mmを装着とする。

*燃料補給装置 給油ホースリストリクター(内径φ27.5mm)が適用される。

 

FIA-GT3

車両 最低車重 BoP重量 エアリストリクター 備考
HONDA NSX GT3 2022 1260kg +70kg None  
AUDI R8 LMS 2022 1260kg +65kg 37mm x2  
BMW M4 GT3 1265kg +55kg None  
Ferrari 488 GT3 2020 1260kg +30kg None  
Lamborghini HURACAN GT3 2019 1230kg +90kg 40mm x2  
LEXUS RC F GT3 1300kg +35kg 40mm x2  
Mercedes AMG GT3 2020 1285kg +50kg 36mm x2 Lambda Min 0.91
NISSAN GT-R NISMO GT3 1285kg +40kg None  

 

最大過給圧

  GT300 FIA-GT3
SUBARU
BRZ
Ferrari
488 GT3
Honda
NSX GT3
Nissan
GT-R NISMO GT3
BMW
M4 GT3
エンジン回転数
[rpm]
過給圧レシオ @Lambda
4000   1.47 @0.90 1.87 @0.88 1.94 @0.88 2.31 @1.10
4250   1.49 @0.90     2.23 @1.10
4500   1.51 @0.90 1.93 @0.88 1.93 @0.88 2.26 @1.10
4750 3.95 @0.92 1.53 @0.90     2.33 @1.10
5000 3.88 @0.92 1.55 @0.90 1.95 @0.88 1.92 @0.88 2.43 @1.10
5250 3.70 @0.92 1.57 @0.90     2.53 @1.10
5500 3.49 @0.92 1.59 @0.90 1.97 @0.88 1.83 @0.88 2.57 @1.10
5750 3.31 @0.92 1.60 @0.90     2.62 @1.10
6000 3.10 @0.92 1.61 @0.90 1.99 @0.88 1.81 @0.88 2.65 @1.10
6250 2.94 @0.92 1.68 @0.90     2.68 @1.10
6500 2.81 @0.92 1.57 @0.90 2.00 @0.88 1.77 @0.88 2.60 @1.10
6750 2.74 @0.92 1.56 @0.90     2.52 @1.10
6900       1.76 @0.88  
>/ 7000 2.59 @0.92 1.54 @0.90 1.97 @0.88 1.51 @0.88 2.38 @1.10
>/ 7250 2.43 @0.92 1.49 @0.90     2.23 @1.10
>/ 7500 2.29 @0.92 1.47 @0.90 1.94 @0.88   2.10 @1.10
8000   1.30 @0.90 1.50 @0.88    
8100          

*上記過給圧は過給圧レシオであり、GTA が公示する基準大気圧に上記レシオをかけて最大過給圧が決定される。

*チームは各イベントにおいて GTA が発表する現地大気圧に合わせて過給圧を調整しなければならない。

©GTA

 

 

 

レース結果

 

 

過去のレース結果

 

 

観戦情報

自由席観戦券 (土日有効)
6,000円 (前売)

 

 

 

TV放映・配信

J SPORTS
J SPORTS オンデマンド

公式練習
 オンデマンド
 8/27(土) 9:00~

公式予選
 J SPORTS 4 / オンデマンド
 8/27(土) 14:50~

決勝
 J SPORTS 4 / オンデマンド
 8/28(日) 14:00~