2024年 SUPER GT 第1戦 岡山国際サーキット 開催概要

 

2023年 SUPER GT 第3戦 鈴鹿サーキット 開催概要

 
2023 AUTOBACS SUPER GT Round 3

SUZUIKA GT 450km RACE

 

鈴鹿サーキット

 

 

2023年 SUPER GTレギュレーション

 

 

SUPER GT 第3戦 鈴鹿サーキット
エントリーリスト

GT500

No. マシン タイヤ ドライバー
1 MARELLI IMPUL Z BS 平峰 一貴 ベルトラン バゲット
3 Niterra MOTUL Z MI 千代 勝正 高星 明誠
8 ARTA MUGEN NSX-GT BS 野尻 智紀 大湯 都史樹
14 ENEOS X PRIME GR Supra BS 大嶋 和也 山下 健太
16 ARTA MUGEN NSX-GT BS 福住 仁嶺 大津 弘樹
17 Astemo NSX-GT BS 塚越 広大 松下 信治
19 WedsSport ADVAN GR Supra YH 国本 雄資 阪口 晴南
23 MOTUL AUTECH Z MI 松田 次生 ロニー クインタレッリ
24 リアライズコーポレーション ADVAN Z YH 佐々木 大樹 平手 晃平
36 au TOM’S GR Supra BS 坪井 翔 宮田 莉朋
37 Deloitte TOM’S GR Supra BS 笹原 右京 ジュリアーノ アレジ
38 ZENT CERUMO GR Supra BS 立川 祐路 石浦 宏明
39 DENSO KOBELCO SARD GR Supra BS 関口 雄飛 中山 雄一
64 Modulo NSX-GT DL 伊沢 拓也 太田 格之進
100 STANLEY NSX-GT BS 山本 尚貴 牧野 任祐

 

GT300

No. マシン タイヤ ドライバー
2 muta Racing GR86 GT BS 堤 優威 平良 響
加藤 寛規
4 グッドスマイル 初音ミク AMG YH 谷口 信輝 片岡 龍也
5 マッハ車検 エアバスター MC86 マッハ号 YH 冨林 勇佑 松井 孝允
6 DOBOT Audi R8 LMS YH 片山 義章 ロベルト メリ ムンタン
神 晴也
7 Studie BMW M4 MI 荒 聖治 柳田 真孝
9 PACIFIC ぶいすぽっ NAC AMG YH 阪口 良平 リアン ジャトン
川端 伸太朗
10 PONOS GAINER GT-R DL 安田 裕信 大草 りき
11 GAINER TANAX GT-R DL 富田 竜一郎 石川 京侍
塩津 佑介
18 UPGARAGE NSX GT3 YH 小林 崇志 小出 峻
20 シェイドレーシング GR86 GT DL 平中 克幸 清水 英志郎
山田 真之亮
22 アールキューズ AMG GT3 YH 和田 久 城内 政樹
加納 政樹
25 HOPPY Schatz GR Supra GT YH 菅波 冬悟 野中 誠太
27 Yogibo NSX GT3 YH 岩澤 優吾 伊東 黎明
30 apr GR86 GT YH 永井 宏明 織戸 学
上村 優太
31 apr LC500h GT BS 嵯峨 宏紀 小高 一斗
根本 悠生
48 植毛ケーズフロンティア GT-R YH 井田 太陽 甲野 将哉
眞田 拓海
50 ANEST IWATA Racing RC F GT3 YH イゴール オオムラ フラガ 古谷 悠河
小山 美姫
52 埼玉トヨペットGB GR Supra GT BS 吉田 広樹 川合 孝汰
56 リアライズ日産メカニックチャレンジGT-R YH ジョアオ パオロ デ オリベイラ 名取 鉄平
60 Syntium LMcorsa GR Supra GT DL 吉本 大樹 河野 駿佑
61 SUBARU BRZ R&D SPORT DL 井口 卓人 山内 英輝
65 LEON PYRAMID AMG BS 蒲生 尚弥 篠原 拓朗
87 Bamboo Airways ランボルギーニ GT3 YH 松浦 孝亮 坂口 夏月
88 JLOC ランボルギーニ GT3 YH 小暮 卓史 元嶋 佑弥
96 K-tunes RC F GT3 DL 新田 守男 高木 真一
244 HACHI-ICHI GR Supra GT YH 佐藤 公哉 三宅 淳詞
360 RANUP RIVAUX GT-R YH 青木 孝行 田中 篤
大滝 拓也

BS:ブリヂストン
MI:ミシュラン
YH:ヨコハマ
DL:ダンロップ

 

 

第2戦 富士スピードウェイ大会からの変更点

  • No.30 apr GR86 GTの小河諒選手に代わり、上村優太選手が参戦します。

 

 

SUPER GT 第3戦 鈴鹿サーキット
開催概要

レース距離
 447.139km / 77周

レース距離の2/3に相当する周回数
 51周

最大決勝出走台数
 45台

決勝スタート時刻
 13:30

決勝終了時刻 (最大延長時刻)
 17:30

タイヤ持ち込み本数 (1台あたり)
 ドライタイヤ 6セット
 ウェットタイヤ 7セット

第3ドライバー
 認める

ピットインの義務回数
 最低2回
 セーフティカー導入中は回数に含まない

 

 

タイムスケジュール

2023年6月3日(土)

時間 セッション
8:00~8:20 FIA-F4 公式予選 A組
8:30~8:50 FIA-F4 公式予選 B組
9:10~10:55 SUPER GT 公式練習
11:05~11:25 SUPER GT FCYテスト
11:35~11:50 SUPER GT サーキットサファリ
12:05~12:35 Porsche Carrera Cup Japan 公式予選
12:45~13:30 ピットウォーク
14:05~ FIA-F4 第3戦 決勝 (11周)
15:05~ SUPER GT 公式予選
17:00~ Porsche Carrera Cup Japan 決勝 (10周)
17:50~18:20 キッズピットウォーク

 

2023年6月4日(日)

時間 セッション
8:15~ FIA-F4 第4戦 決勝 (11周)
9:00~9:20 SUPER GT ドライバートークショー
9:35~ Porsche Carrera Cup Japan 決勝 (10周)
10:20~10:35 SUPER GT ドライバーアピアランス
10:45~11:30 ピットウォーク
12:00~12:20 SUPER GT ウォームアップ走行
13:30~ SUPER GT 決勝 (77周)

 

 

サポートレース

 

 

SUPER GT 第3戦 鈴鹿サーキット
GT300 公式予選Q1 組分け

A組 (14台)

No. チーム
65 K2 R&D LEON RACING
18 TEAM UPGARAGE
2 muta Racing INGING
27 Yogibo Racing
7 BMW Team Studie x CRS
31 apr
96 K-tunes Racing
60 LM corsa
4 GOODSMILE RACING & TeamUKYO
30 apr
61 R&D SPORT
22 R’Qs MOTOR SPORTS
11 GAINER
9 PACIFIC RACING TEAM

 

B組 (13台)

No. チーム
56 KONDO RACING
52 埼玉トヨペット Green Brave
244 Max Racing
10 GAINER
88 JLOC
6 Team LeMans
87 JLOC
25 HOPPY team TSUCHIYA
50 ANEST IWATA Racing with Arnage
5 TEAM MACH
48 NILZZ Racing
20 SHADE RACING
360 TOMEI SPORTS

 

 

SUPER GT 第2戦 富士スピードウェイ 終了時
ポイントスタンディング / サクセスウェイト

GT500【ドライバー】

順位 No. ドライバー ポイント SW[kg]
1 23 松田 次生 / ロニー クインタレッリ 25 50
2 3 千代 勝正 / 高星 明誠 21 42
3 36 坪井 翔 / 宮田 莉朋 20 40
4 100 山本 尚貴 / 牧野 任祐 16 32
5 14 大嶋 和也 / 山下 健太 16 32
6 17 塚越 広大 / 松下 信治 15 30
7 8 野尻 智紀 / 大湯 都史樹 11 22
9 1 平峰 一貴 / ベルトラン バゲット 7 14
9 38 立川 祐路 / 石浦 宏明 6 12
10 39 関口 雄飛 / 中山 雄一 6 12
11 37 笹原 右京 / ジュリアーノ アレジ 5 10
12 19 国本 雄資 / 阪口 晴南 2 4
13 16 福住 仁嶺 / 大津 弘樹 1 2
14 64 伊沢 拓也 / 太田 格之進 1 2

 

GT300【ドライバー】

順位 No. ドライバー ポイント SW[kg]
1 65 蒲生 尚弥 / 篠原 拓朗 24 72
2 56 J.P.デ オリベイラ / 名取 鉄平 22 66
3 18 小林 崇志 / 小出 峻 20 60
4 52 吉田 広樹 / 川合 孝汰 17 51
5 2 堤 優威 / 平良 響 15 45
6 244 佐藤 公哉 / 三宅 淳詞 11 33
7 27 岩澤 優吾 / 伊東 黎明 8 24
8 10 安田 裕信 / 大草 りき 6 18
9 7 荒 聖治 / ブルーノ スペングラー 5 15
10 88 小暮 卓史 / 元嶋 佑弥 5 15
11 6 片山 義章 / R.メリ ムンタン 4 12
12 87 松浦 孝亮 / 坂口 夏月 4 12
13 31 嵯峨 宏紀 / 小高 一斗 / 根本 悠生 3 9
14 60 吉本 大樹 / 河野 駿佑 3 9
15 96 新田 守男 / 高木 真一 2 6
16 4 谷口 信輝 / 片岡 龍也 2 6
17 25 菅波 冬悟 / 野中 誠太 1 3

 

GT500【チーム】

順位 No. チーム ポイント SW[kg]
1 23 NISMO 30 50
2 3 NDDP RACING 27 42
3 36 TGR TEAM au TOM’S 24 40
4 14 TGR TEAM ENEOS ROOKIE 22 32
5 17 Astemo REAL RACING 21 30
6 100 TEAM KUNIMITSU 20 32
7 8 ARTA 16 22
8 1 TEAM IMPUL 13 14
9 39 TGR TEAM SARD 12 12
10 38 TGR TEAM ZENT CERUMO 11 12
11 37 TGR TEAM Deloitte TOM’S 10 10
12 19 TGR TEAM WedsSport BANDOH 7 4
13 16 ARTA 7 2
14 64 Modulo Nakajima Racing 6 2
15 24 KONDO RACING 2  

 

GT300【チーム】

順位 No. チーム ポイント SW[kg]
1 65 K2 R&D LEON RACING 29 72
2 56 KONDO RACING 27 66
3 18 TEAM UPGARAGE 23 60
4 52 埼玉トヨペット Green Brave 23 51
5 2 muta Racing INGING 20 45
6 244 Max Racing 16 33
7 27 Yogibo Racing 13 24
8 10 GAINER 12 18
9 7 BMW Team Studie x CRS 10 15
10 88 JLOC 9 15
11 31 apr 9 9
12 6 Team LeMans 8 12
13 96 K-tunes Racing 8 6
14 87 JLOC 7 12
15 60 LM corsa 7 9
16 25 HOPPY team TSUCHIYA 7 3
17 4 GOODSMILE RACING & TeamUKYO 5 6
18 50 ANEST IWATA Racing with Arnage 5  
19 30 apr 4  
20 5 TEAM MACH 4  
21 61 R&D SPORT 3  
22 48 NILZZ Racing 3  
23 22 R’Qs MOTOR SPORTS 3  
24 20 SHADE RACING 2  
25 11 GAINER 2  
26 360 TOMEI SPORTS 1  
27 9 PACIFIC RACING TEAM 1  

 

 

 

SUPER GT 第2戦 富士スピードウェイ
BoP (性能調整)

青文字は第2戦富士スピードウェイ大会からの変更点

GT500クラス

SpR第23条サクセスウェイト制に従った燃料流量リストリクターを装着すること。燃料補給装置 給油ホースリストリクター(内径 25.0mm)が引き続き適用される。

 

 

 GT300クラス

GT300

車両 最低車重 エアリストリクター BoP重量 備考
SUBARU BRZ 1200kg None +65kg 過給圧は下表参照
LEXUS LC500h 1250kg 29.67mm ×2 +70kg BoP重量はHybrid重量含む
TOYOTA SUPRA 1250kg 29.67mm ×2 +40kg  
TOYOTA GR86 1250kg 29.67mm ×2 +40kg  

*2023年JAF国内競技車両規則第3章第10条10.3.2に従った燃料補給装置給油リストリクター(内径φ33.0mm)が適用される。

*最低地上高はスキッドブロック厚 10mm(±2mm)、基準面とスキッドブロックの間にスペーサー15mmを装着とする。

*燃料補給装置給油ホースリストリクター(内径φ27.5mm)が適用される。

 

GT300 Mother Chassis

車両 最低車重 エアリストリクター BoP重量 備考
TOYOTA 86 MC 1100kg 40.00mm x1
28.29mm x2
+75kg  

*2023年JAF国内競技車両規則第3章第10条10.3.2に従った燃料補給装置給油リストリクター(内径φ33.0mm)が適用される。

*最低地上高はスキッドブロック厚 10mm(±2mm)、基準面とスキッドブロックの間にスペーサー15mmを装着とする。

*燃料補給装置 給油ホースリストリクター(内径φ27.5mm)が適用される。

*車両に搭載できる燃料の総容量は110L以下とする。

 

FIA-GT3

車両 最低車重 BoP重量 エアリストリクター 備考
HONDA NSX GT3 2022 1260kg +50kg None  
AUDI R8 LMS 2022 1260kg +40kg 36mm x2  
BMW M4 GT3 1265kg +45kg None  
Lamborghini HURACAN GT3 2019 1230kg +80kg 39mm x2  
LEXUS RC F GT3 1300kg +5kg 38mm x2  
Mercedes AMG GT3 2020 1285kg +35kg 34.5mm x2 Lambda Min 0.92
NISSAN GT-R NISMO GT3 1285kg +35kg None  

 

最大過給圧

  GT300 FIA-GT3
SUBARU
BRZ
Honda
NSX GT3
Nissan
GT-R NISMO GT3
BMW
M4 GT3
エンジン回転数
[rpm]
過給圧レシオ @Lambda
4000   1.87 @0.88 1.90 @0.88 2.33 @1.10
4250       2.38 @1.10
4500   1.91 @0.88 1.87 @0.88 2.44 @1.10
4750 3.95 @0.92     2.47 @1.10
5000 3.88 @0.92 1.93 @0.88 1.83 @0.88 2.50 @1.10
5250 3.70 @0.92     2.54 @1.10
5500 3.56 @0.92 1.95 @0.88 1.77 @0.88 2.58 @1.10
5750 3.38 @0.92     2.62 @1.10
6000 3.16 @0.92 1.97 @0.88 1.74 @0.88 2.66 @1.10
6250 3.00 @0.92     2.70 @1.10
6500 2.81 @0.92 1.99 @0.88 1.71 @0.88 2.61 @1.10
6750 2.74 @0.92     2.51 @1.10
6900     1.67 @0.88  
>/ 7000 2.59 @0.92 1.97 @0.88 1.51 @0.88 2.38 @1.10
>/ 7250 2.43 @0.92     2.23 @1.10
>/ 7500 2.27 @0.92 1.94 @0.88   2.10 @1.10
8000   1.50 @0.88    
8100        

*上記過給圧は過給圧レシオであり、GTA が公示する基準大気圧に上記レシオをかけて最大過給圧が決定される。

*チームは各イベントにおいて GTA が発表する現地大気圧に合わせて過給圧を調整しなければならない。

©GTA

[/aside]

青文字は第1戦岡山国際サーキット大会からの変更点

GT500クラス

SpR第23条サクセスウェイト制に従った燃料流量リストリクターを装着すること。燃料補給装置 給油ホースリストリクター(内径 25.0mm)が引き続き適用される。

 

 

 GT300クラス

GT300

車両 最低車重 エアリストリクター BoP重量 備考
SUBARU BRZ 1200kg None +65kg 過給圧は下表参照
LEXUS LC500h 1250kg 29.67mm ×2 +70kg BoP重量はHybrid重量含む
TOYOTA SUPRA 1250kg 29.67mm ×2 +40kg  
TOYOTA GR86 1250kg 29.67mm ×2 +40kg  

*2023年JAF国内競技車両規則第3章第10条10.3.2に従った燃料補給装置給油リストリクター(内径φ33.0mm)が適用される。

*最低地上高はスキッドブロック厚 10mm(±2mm)、基準面とスキッドブロックの間にスペーサー15mmを装着とする。

*燃料補給装置給油ホースリストリクター(内径φ27.5mm)が適用される。

 

GT300 Mother Chassis

車両 最低車重 エアリストリクター BoP重量 備考
TOYOTA 86 MC 1100kg 40.00mm x1
28.29mm x2
+75kg  

*2023年JAF国内競技車両規則第3章第10条10.3.2に従った燃料補給装置給油リストリクター(内径φ33.0mm)が適用される。

*最低地上高はスキッドブロック厚 10mm(±2mm)、基準面とスキッドブロックの間にスペーサー15mmを装着とする。

*燃料補給装置 給油ホースリストリクター(内径φ27.5mm)が適用される。

*車両に搭載できる燃料の総容量は110L以下とする。

 

FIA-GT3

車両 最低車重 BoP重量 エアリストリクター 備考
HONDA NSX GT3 2022 1260kg +70kg None  
AUDI R8 LMS 2022 1260kg +55kg 37mm x2  
BMW M4 GT3 1265kg +55kg None  
Lamborghini HURACAN GT3 2019 1230kg +90kg 40mm x2  
LEXUS RC F GT3 1300kg +15kg 38mm x2  
Mercedes AMG GT3 2020 1285kg +50kg 36mm x2 Lambda Min 0.92
NISSAN GT-R NISMO GT3 1285kg +40kg None  

 

最大過給圧

  GT300 FIA-GT3
SUBARU
BRZ
Honda
NSX GT3
Nissan
GT-R NISMO GT3
BMW
M4 GT3
エンジン回転数
[rpm]
過給圧レシオ @Lambda
4000   1.87 @0.88 1.92 @0.88 2.21 @1.10
4250       2.23 @1.10
4500   1.93 @0.88 1.90 @0.88 2.26 @1.10
4750 3.95 @0.92     2.33 @1.10
5000 3.88 @0.92 1.95 @0.88 1.87 @0.88 2.43 @1.10
5250 3.70 @0.92     2.53 @1.10
5500 3.56 @0.92 1.97 @0.88 1.81 @0.88 2.57 @1.10
5750 3.38 @0.92     2.62 @1.10
6000 3.16 @0.92 1.98 @0.88 1.78 @0.88 2.65 @1.10
6250 3.00 @0.92     2.68 @1.10
6500 2.81 @0.92 1.97 @0.88 1.75 @0.88 2.60 @1.10
6750 2.74 @0.92     2.52 @1.10
6900     1.71 @0.88  
>/ 7000 2.59 @0.92 1.94 @0.88 1.51 @0.88 2.38 @1.10
>/ 7250 2.43 @0.92     2.23 @1.10
>/ 7500 2.27 @0.92 1.91 @0.88   2.10 @1.10
8000   1.50 @0.88    
8100        

*上記過給圧は過給圧レシオであり、GTA が公示する基準大気圧に上記レシオをかけて最大過給圧が決定される。

*チームは各イベントにおいて GTA が発表する現地大気圧に合わせて過給圧を調整しなければならない。

©GTA

 

 

レース結果

 

 

過去のレース結果

 

 

観戦情報

予選・決勝観戦券
6,500円 (前売)  8,500円 (当日)

 

 

 

TV放映・配信

J SPORTS
J SPORTS オンデマンド

公式予選
 J SPORTS 3 / オンデマンド
 6/3(土) 14:30~

決勝
 J SPORTS 4 / オンデマンド
 6/4(日) 12:30~