タイヤ

 

 

 


スーパー耐久のタイヤは2018年シーズンからピレリのワンメイクとなりました。2017年シーズンまではヨコハマタイヤのワンメイクでした。

公式予選(C/Dドライバーを除く)で使用できるタイヤの本数はAドライバー用4本、Bドライバー用4本の合計8本までと決められており、この8本のタイヤには事前にタイヤマーキングが施されます。マーキングされていないタイヤでの公式予選への出走は認められません。

また、決勝のスタート時に装着するタイヤは公式予選で使用した最大8本のタイヤの中から4本を選定し、装着する必要があります。