エントリー

 

 

 


 2018 SUPER GT シリーズエントリー

GT500クラス

マシン No. タイヤ ドライバー
KeePer TOM’S LC500 1 BS 平川 亮 ニック キャシディ
CRAFTSPORTS MOTUL GT-R 3 MI 本山 哲 千代 勝正
WAKO’S 4CR LC500 6 BS 大嶋 和也 フェリックス ローゼンクヴィスト
ARTA NSX-GT 8 BS 野尻 智紀 伊沢 拓也
カルソニック IMPUL GT-R 12 BS 佐々木 大樹 ヤン マーデンボロー
MOTUL MUGEN NSX-GT 16 YH 武藤 英紀 中嶋 大祐
KEIHIN NSX-GT 17 BS 塚越 広大 小暮 卓史
WedsSport ADVAN LC500 19 YH 国本 雄資 山下 健太
MOTUL AUTECH GT-R 23 MI 松田 次生 ロニー クインタレッリ
フォーラムエンジニアリング ADVANGT-R 24 YH ジョアオ パオロ デ オリベイラ 高星 明誠
au TOM’S LC500 36 BS 中嶋 一貴 関口 雄飛
ZENT CERUMO LC500 38 BS 立川 祐路 石浦 宏明
DENSO KOBELCO SARD LC500 39 BS ヘイキ コバライネン 小林 可夢偉
EPSON Modulo NSX-GT 64 DL ベルトラン バゲット 松浦 孝亮
RAYBRIG NSX-GT 100 BS 山本 尚貴 ジェンソン バトン

 

GT300クラス

マシン No. タイヤ ドライバー
グッドスマイル 初音ミク AMG 0 YH 谷口 信輝 片岡 龍也
シンティアム アップル ロータス 2 YH 高橋 一穂 加藤 寛規
マッハ車検 MC86 Y’s distraction 5 YH 坂口 夏月 平木 湧也
D’station Porsche 7 YH 藤井 誠暢 スヴェン ミューラー
GULF NAC PORSCHE911 9 YH 久保 凜太郎 石川 京侍
GAINER TANAX triple a GT-R 10 YH 星野 一樹 吉田 広樹
GAINER TANAX GT-R 11 YH 平中 克幸 安田 裕信
UPGARAGE 86 MC 18 YH 中山 友貴 小林 崇志
Hitotsuyama Audi R8 LMS 21 DL リチャード ライアン 富田 竜一郎
アールキューズ AMG GT3 22 YH 和田 久 城内 政樹
HOPPY 86 MC 25 YH 松井 孝允 坪井 翔
TAISAN R8 FUKUSHIMA 26 YH 山田 真之亮 川端 伸太朗
TOYOTA PRIUS
apr GT
30 YH 永井 宏明 佐々木 孝太
TOYOTA PRIUS
apr GT
31 BS 嵯峨 宏紀 平手 晃平
Modulo KENWOOD NSX GT3 34  YH 道上 龍 大津 弘樹
arto RC F GT3 35 YH ナタウッド ジャルーンスルカワッタナ ナタポン ホートンカム
植毛 GT-R 48  YH 田中 勝輝 飯田 太陽
EXE AMG GT3 50 YH  加納 政樹 安岡 秀徒
埼玉トヨペットGreenBrave マークX MC 52 YH  番場 琢 脇阪 薫一
ARTA BMW M6 GT3 55 BS 高木 真一 ショーン ウォーキンショー
SYNTIUM LM corsa RC F GT3 60 YH 吉本 大樹 宮田 莉朋
SUBARU BRZ R&D SPORT 61 DL 井口 卓人 山内 英輝
LEON CVSTOS AMG 65 BS 黒澤 治樹 蒲生 尚弥
リーガルフロンティア ランボルギーニGT3 87 YH 佐藤 公哉 元嶋 佑弥
マネパ ランボルギーニ GT3 88 YH 平峰 一貴 マルコ マッペリ
K-tunes RC F GT3 96 BS 新田 守男 中山 雄一
EIcars BENTLEY 117 YH 井出 有治 阪口 良平
RUNUP RIVAUX GT-R 360 YH 柴田 優作 田中 篤
CARGUY ADA NSX GT3 777 YH 横溝 直輝 木村 武史

BS:ブリヂストン MI:ミシュラン YH:ヨコハマ DL:ダンロップ

 

最大エントリー台数

2017年からSUPER GTの最大エントリー台数は48台とレギュレーションで規定されました。

2018 SUPER GT Race Series Participation Regulations - 8 公式登録基準

 

2018年 SUPER GT 決勝最大出場台数

決勝へ出場できる台数は開催するサーキットの使用できるピットの数によって決まります。

2018年の決勝最大出場台数は2017年の決勝最大出場台数から変更はありません。

ほとんどのサーキットにおいてはGT500クラスとGT300クラス合わせて45台ですが、スポーツランドSUGOは43台、タイのチャーンインターナショナルサーキットは42台となっています。

ラウンド 開催地 決勝最大出場台数
第1戦 岡山国際サーキット 45台
第2戦 富士スピードウェイ 45台
第3戦 鈴鹿サーキット 45台
第4戦 チャーンインターナショナルサーキット 42台
第5戦 富士スピードウェイ 45台
第6戦 スポーツランドSUGO 43台
第7戦 オートポリス 45台
第8戦 ツインリンクもてぎ 45台

 

ゼッケン

SUPER GTに参戦する各車両に付けられるゼッケンナンバーは2から999の間の数字を選択することができます。ただし、前シーズンに参戦していた車両のゼッケンナンバーは次シーズンでも使用できる優先権があります。

ゼッケンナンバー1はGT500クラスの前年度チャンピオンに使用する権利が与えられます。
また、GT300クラスの前年度チャンピオンにはゼッケンナンバー0を使用する権利が与えられます。

2018年シーズンにおいては、GT500クラスの2017年チャンピオンであるKeePer TOM’S LC500がゼッケンナンバー1、GT300クラスの2017年チャンピオンであるグッドスマイル 初音ミク AMGがゼッケンナンバー0を使用しています。