【SF】スーパーフォーミュラ最終戦、台風21号接近のため開催中止が決定

 

 

 


台風21号の接近により荒天が予想されるため、スーパーフォーミュラを運営する日本レースプロモーション(JRP)とオーガナイザーである鈴鹿サーキットは10月22日(日)に開催予定であったスーパーフォーミュラ最終戦の開催を中止することを発表した。

公式予選は開催されたものの、2レースを予定していた決勝は中止となり、2017年シリーズチャンピオンは石浦宏明選手に決定した。チームタイトルはP.MU/CERUMO・INGINGが2年連続で獲得した。

また、ルーキー・オブ・ザ・イヤーはシリーズ2位のピエール・ガスリー選手が獲得した。

 

 

[2017/10/21]