【WEC】ルマン24時間、トヨタ7号車がポールポジション

 

 

 


6月15日、ルマン24時間耐久レースの公式予選3回目が開催され、公式予選3回目では前日の公式予選2回目でトヨタ7号車で小林可夢偉が記録した3分14秒791を上回るタイムを記録することができず、トヨタ7号車のポールポジション獲得が決定した。また、トヨタ8号車をドライブする中嶋一貴が3分17秒128を記録し2番グリッドを獲得。トヨタがフロントローを独占する結果となった。一方、トヨタの3台目となる9号車は5番グリッドで公式予選を終えた。

[2017/6/16]