スーパーFJドリームカップ決勝

 

 

 


F1日本グランプリのサポートレースとしてスーパーFJドリームカップが開催され、ポールポジションからスタートした角田裕毅選手がスタートからポジションを守り、ポールトゥウィンで勝利した。昨年の阪口晴南選手に続き16歳による優勝となった。

[2016/10/11]